大阪〜西宮辺りが中心のB級グルメ食べある記と、安酒場の呑みある記です。

 ツイッターで記事の更新をお知らせしています。

「Kawachi1965」

http://twtr.jp/user/kawachi1965/status

 フェイスブックではブログ更新の他に、リアルタイムな情報を発信しています。

 良かったら友達申請してくださいね♪

facebook.com/yoshiki.sako

 直メは下記アドレスにお願いします。

kawachi1965@hotmail.co.jp


calendar
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
<< November 2019 >>
Profile
子猫時計
Entry
Comment
相互リンク
Categories
Archives
Link
食べログ
アクセス解析
QLOOKアクセス解析
Others


スポンサーサイト
2016/03/10

一定期間更新がないため広告を表示しています

0

    担々麺・天津カレー炒飯
    2013/02/28 13:47

     宿日直先のケアホームで私が作る夕食の献立の備忘録と、日々の暮らしで感じたことなんかを綴ったりします。

     時々わが家を荒らし回る9匹のネコたちも紹介しています♪

     2013年02月26日(火)の献立は…

    担々麺
    天津カレー炒飯



    担々麺


     昼に「上沼恵美子のおしゃべりクッキング」で見たのを、そのままパクらせてもらいました…(笑)

     豚ひき肉を中火で炒めて、白っぽくなったら細かくみじん切りにした干しえびを入れます。
     よく炒めたら粗みじんに切ったザーサイを加えてサッと火を通し、酒・スープ・こしょう・醤油を加えて強火で炒めます。
     鍋の水分がなくなったら、取り出して青ねぎを加えます。
     それぞれの丼にタレの醤油・酢・芝麻醤を入れて混ぜ合わせ、煮立たせたスープを注ぎます。
     別の鍋で湯がいた麺を入れ、挽き肉と4cm長さに切った水菜を盛り付け、最後にラー油を垂らしたら出来上がりです。



     一応2人分の材料を載せておきますね。

    中華麺(即席麺) 2玉
    スープ 400ml
    水菜 30g
    ラー油 適量

    (肉そぼろ)
    豚ひき肉 100g
    ザーサイ(味つき) 30g
    干しえび 10g
    青ねぎ 2本
    サラダ油 適量

    (炒め調味料)
    スープ 50ml
    酒 小さじ2
    醤油 小さじ1/2
    こしょう 適量

    (タレ)
    醤油 大さじ3
    芝麻醤(チーマージャン) 大さじ6
    酢 小さじ2

     まぁ私の場合は、干しエビとかザーサイなんかは、売ってるのをそのままの量で使いきってますし、芝麻醤も売ってなかったので、胡麻ダレで代用しましたけどね…(笑)

    天津カレー炒飯


     炊きたてのご飯に溶き卵と刻み高菜を混ぜ合わせて、フライパンで炒めます。
     カレー粉・塩・こしょう・醤油で味を調えて、器にこんもり盛り付けたら、塩コショウして焼いた玉子をのせるだけ♪



     これって4年ほど前に、大阪の北浜にある「中国料理 龍門
    [リンク]」で食べたのをリスペクトしてるんです。

     もっとも味の方は足下にも及びませんけどね…(笑)



     すでにお知らせ
    [リンク]しましたけど、あと1ヶ月で退職なので、私がこのグループホームで宿直をするのも後10回です。

     そのうち料理を作るのは、5(火)・7(木)・12(火)・17(日)・19(火)・26(火)の6回になりました。

     楽しみにしていただいてた方々には、本当に申し訳ありませんが、新たな門出と祝っていただければ嬉しいです。

     つたないブログですけど面白いやんって思ってもらえたら、下の2つのランキングをポチッてして応援してやってください。

    人気ブログランキングへ[クリック]
     記事アップ時点の順位
      629サイト中 14位(↑)

    にほんブログ村 グルメブログ 関西食べ歩きへ[クリック]
     記事アップ時点の順位
      768サイト中 14位(→)

    ★地域別検索はこちら→
    [リンク]


    0

      スポンサーサイト
      2016/03/10
      0

        Comment










        この記事のトラックバックURL

        http://adgjmptw1965.jugem.jp/trackback/1680

        この記事に対するトラックバック